
「TUNNEL ESCAPE – Fates Entwined」は、ゾンビまみれの終末都市を女警官オリヴェニアが銃ぶっぱなしながら突き進み、その合間に敵に捕まってイヤらしく弄ばれまくるローグライク探索RPGです。
戦闘中に敵を放置するとそのまま拘束されて犯される、いわゆる戦闘エロ全振りタイプで、ゾンビや異形にボコられて快楽堕ちしていくヒロインをニヤニヤ眺めたいド変態さんにド直球でおすすめの一本です。
この記事では、ゲームのシステムやエロシチュの気持ちよさ、ローグライクとしての中毒性なんかを、「ここがヌケる、ここはダレる」って汗だくで確認したうえで好き勝手に語っていくので、「このエロゲ自分に刺さるか?」を事前に見極めて、気持ちよくお金と時間をぶっ込む判断材料にしてもらえる内容になってます。
TUNNEL ESCAPE – Fates Entwinedはどんなゲーム?
| 作品名 | TUNNEL ESCAPE – Fates Entwined |
|---|---|
| 品番 | RJ01601409 |
| サークル | Elzee |
| シリーズ名 | TUNNEL ESCAPE |
| イラスト | Sunny Cat |
| 声優 | 出涸茶ノ湯 / いちくら / komiya hairu |
| 音楽 | Infraction |
| 価格 | 2,750円 |
| 販売日 | 2026年07月18日 |
| 作品形式 | ロールプレイング、音声あり、音楽あり、動画あり |
| ファイル形式 | アプリケーション / DLC無料同梱 |
| ファイル容量 | 2.86GB |
| 対応OS | Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11(Mac、iOS、Androidは非対応) |
| 対応言語 | 日本語 |
| 体験版 | あり(1.72GB) |
| 主なジャンル | 断面図、戦闘エロ、寝取られ、異種えっち、拘束、潮吹き、屈辱、処女 |
終末ゾンビ都市で女警官が銃とエロにまみれる物語

「TUNNEL ESCAPE – Fates Entwined」は、ゾンビウイルスでぶっ壊れた都市を舞台に、護送任務中の女警官オリヴィニアが地獄みたいな街と地下ラボをズンズン踏み抜いていくローグライトRPG+ADVです。
ゾンビを避けて逃げ込んだ先が、よりにもよって極秘バイオラボというクソみたいな展開から始まり、そこでウイルスの真相に触れちゃったせいで、人類救済と自分の身体の安全(と貞操)を同時に守らなきゃいけないハイリスク任務に巻き込まれていきます。
ゲーム的には、ノンフィールド型の探索とターン制寄りの戦闘が組み合わさっていて、素早さや位置取りで行動順が変わる中で銃をぶっ放したりスキルを叩き込んだりしつつ、弾数・アドレナリン・アイテムをシコシコ管理しながら進む感じで、「ちょっとミスったら即ピンチ」というエロローグらしいギリギリ設計になってます。

で、このゲームの一番イカれてるところが、戦闘で敵の予兆攻撃を放置したり、行動を誤ったりするとその場で拘束されて、袋詰めにされたり顔面に触手貼り付けられたりしながら、見えないところも含めて徹底的に犯される戦闘Hが発動する点で、「銃撃戦=負けたら即エロ」というクソ分かりやすい欲望直結構造になってるんですよね。
さらに今回は幼馴染との恋愛要素やNTRっぽい通信イベントも差し込まれていて、戦闘中に犯されてる最中に「今どこにいるの?」みたいなメッセージが飛んできて、バレる覚悟で助けを求めるか、平然と装って声を殺すかを選ばされるという、性欲と罪悪感を同時にかき混ぜてくるドS仕様まで入ってるのが本作のヤバいところです。
エロの作り込みとローグライク性の“沼度”が段違い

一番デカい違いは、戦闘エロの「沼度」とローグライクとしての作り込みが前作『TUNNEL ESCAPE』よりも明らかに変態的に進化しているところです。
前作も十分すごかったんですが、TEFEは「何百ものランダムスキル」「4種以上の銃と専用アクティブ」「アドレナリンの管理」「クラフトやランダムイベント」と、とにかくプレイごとのビルド遊びと取捨選択がえげつない量になっていて、気付くと“抜きゲー”のはずなのにビルド研究を始めてる自分がいます。
Hシーン側も完全に別物クラスで、毎シーン手描きアニメ+細かい表情変化+体位分岐+アナル分岐+状態による演出差分みたいなこだわりが、パッチやバージョンアップごとにモリモリ増えていく仕様で、「同じ敵にもう一回わざと犯されて差分確認したくなる」という、危険な沼仕様になってるのが笑えます。
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良かった点・気になった点

「戦闘エロで脳汁ダダ漏れ」なローグライトが気持ちよすぎる件
まずシステム面、これが想像以上によく出来ていてビビりました。ゾンビに蹂躙された街を舞台にしたローグライトRPG/ADVで、探索開始コマンドから各ステージを潜っていき、敵をぶっ殺しながら経験値とスキルポイントを稼いでいく王道スタイルです。
スキルを習得するたびにオリヴィニアがじわじわ強くなっていくので、「今日はここまでにしとくか…」って一回思ったのに、気づいたら夜更かしして潜り直してるくらいには中毒性が高いです。
良かったのは、単なるエロのオマケじゃなくて、ちゃんと戦略性があってアイテム管理やリソース配分を考えないとすぐ詰むところで、「ゾンビに犯されるか、ギリギリで勝つか」の綱渡り感が最高にエロゲー向きなんですよね。
一方で、弾薬や資源が渋めで、長く遊んでいると「そろそろ抜かせろや、こっちはオカズ探しなんだよ」とイラッとくるくらいにはグラインド感も強いので、黙々と周回するのが嫌いな人はちょっと注意かもです。
「ヒロインたちがだんだんドロドロに堕ちていく」のがたまらん

キャラクターは数こそ多くないものの、一人一人のエロ方向への作り込みがエグいです。
メインの女警官オリヴィニアは、最初は真面目で任務に忠実な硬派なお姉さんなんですが、戦闘中に敵に捕まれて拘束→種付けされていくうちに、処女系・寝取られ系のラインをガンガン踏み越えていく感じで、「真面目な女が快楽に負けていく」という性癖をピンポイントでぶん殴ってきます。
敵ごとに専用の拘束&戦闘Hが用意されていて、ゾンビ、異形、対人とジャンル分けされた地獄みたいなラインナップが揃ってるので、「今日はどの変態モンスターにオリヴィニアを献上しようかな」とウキウキで選べてしまうのが嬉しいところです。
気になったのは、女性キャラの絶対数が少なくて、「このエロモーションと画力なら、もっとサブヒロイン増やしてくれよ!」と欲張りになってしまう点で、そこは完全に良い意味の物足りなさと言っていいです。
「戦闘でズタボロにされてイキ散らかす」抜き特化の快楽マシン

抜けるかどうかで言うと、これはもう「はい、抜けます。何回も抜けます」って感じで、戦闘エロ好きなら間違いなくシコリティ高いです。
敵を放置したりミスったりすると、その場で拘束されて犯される流れになっていて、バリエーション豊富な戦闘Hが段階的に解放されていくから、「わざと負けるか、ギリ勝ちするか」で毎回悩むレベルでシーンの密度が高いです。
アニメーションは2D中心ながら、重要なシーンでは断面図や潮吹き、種付け描写までガッツリねじ込んであって、悪趣味なまでにエロに全振りしてるので、上品さを求める人には向きませんが、ドスケベにはご褒美でしかないです。
良かったのは、単に「やられて終わり」じゃなくて、心理描写もそこそこ丁寧で、徐々に快楽に負けていく過程がちゃんと段階を踏んで見せられるところで、「こいつもう戻ってこれねぇな…」ってニヤニヤしながら連打してました。
欠点としては、純粋にシコりたい時に限って弾薬不足やリソース管理が邪魔してきて、「今は戦略じゃねえ、抜かせろ」と内心キレそうになる瞬間があるので、そこは人によって好みが分かれそうです。
「このボリュームでこの値段なら、変態なら買っとけ」なコスパ

コスパの観点では、ローグライトRPGとしてのボリュームと、敵ごとに用意された戦闘Hの数、そしてヒロインの堕ち方の段階の多さを考えると、価格帯としてはかなり良心的な部類だと感じました。
前作「TUNNEL ESCAPE」と同じ時間軸の番外編でありつつ、Hシーンや状況はほぼ全て新規コンテンツで構成されているので、「続編だから手抜きしてるんじゃね?」という不安は良い意味で裏切られます。
また、難易度の歯ごたえとエロ解放のテンポのバランスが絶妙で、ただクリアするだけならそこそこ、全部のエロ回収までやろうとすると一気に時間泥棒になるタイプなので、変態的な収集癖があるほどコスパが跳ね上がる作りです。
マイナス要素としては、ゲーム部分にガッツリ比重があるせいで、「エロだけさくっと眺めて終わりたい」ライト勢にはやや重めに感じる可能性があることと、世界観の広がりという意味ではもっと掘れそうなのにそこまで踏み込んでいない印象もあって、「同じ値段で世界観の深掘りも欲しい」と思う人には若干物足りないかもしれません。
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攻略・基本的な進め方

弾薬管理と距離感が命綱、でもエロは踏め【安全第一っぽく見せてエロ優先の立ち回り】
まず大前提として、「TUNNEL ESCAPE – Fates Entwined」はローグライク寄りの探索RPGなので、銃弾と体力をケチりすぎるとあっという間にゾンビのエサになります。
基本方針は、遠距離はピストルやSMGで数を減らしつつ、近寄られる前にグレネードや投擲でまとめて吹き飛ばす、これだけ。変な節約プレイをすると、囲まれてボコられて快楽地獄直行です。
各ステージはランダムイベントや宝箱、ショップが散らばっているので、敵を全部狩るより「アイテムとイベントを踏みやすいルート」を意識して歩いた方が結果的に楽になります。特に回復アイテムやクラフト素材は惜しまず拾っておくと、ボス戦直前の調整がめちゃくちゃ楽。
被弾はゼロに抑えるのが理想ですが、正直このゲームは“戦闘エロを踏むために意図的に負ける”のも楽しみ方のひとつなので、雑魚に囲まれたときは「この敵のエロ、もう一回見たいか?」で撤退か放置か決めるくらいのノリでOKです。変にノーダメ縛りすると、エロゲとしてはもったいなさすぎます。
スキルとクラフトで周回ごとに変態ビルドを作る【ビルド沼にハマってエロまで強化】

攻略のキモは、「スキルビルド」「武器の選び方」「クラフト」の3つを周回ごとにちゃんといじることです。
ミッションをクリアするたびにスキルポイントが貯まり、オリヴェニアは何百というアクティブ/パッシブスキルを覚えていけるので、「とりあえず防御と回避をちょっと盛る」「よく使う銃のアクティブを優先解放」この2つだけは最初から意識した方がいいです。
ピストル高速連射やショットガンの全体バードショット、投げ物強化など、雑魚処理を楽にするスキルを早めに取っておくだけで、ステージ後半のリソース消耗がガクッと減ります。結果として「ここはわざと捕まってエロ見ても大丈夫だな」という余裕が生まれるので、実質エロ効率も上がるというクソみたいに素晴らしい循環ができます。
クラフトは、戦闘外で回復アイテムや強力な弾薬を合成できるシステムなので、素材を見つけたらとりあえず合成レシピを確認して、ボス戦に向けて最低限の回復と切り札用弾だけは準備しておくのが鉄則。
「毎周回、どの銃をメインにするか」「どのスキルを育てるか」「どこまでエロを許容するか」をその都度決めてビルドを変えていくと、攻略難度とエロ密度のバランスがどんどん自分好みに寄っていくので、単なるゾンビゲームじゃなく“自分専用の変態サバイバル”になっていきます。
購入前によくある質問
まとめ
『TUNNEL ESCAPE – Fates Entwined』は、女警察官オリヴェニアを操作して終末の禁域を進む、銃撃バトル重視のローグライクRPGです。武器、スキル、装備、ランダムイベントを組み合わせながら、何度も挑戦して強くなる構成が好きな人に向いています。
一方で、容量は大きく、ジャンルも戦闘エロや寝取られ、異種えっちなど人を選ぶ要素が多めです。まずは体験版で動作、操作感、演出の濃さを確認してから、本編を検討するのが安心です。

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